シアターとモデルルームで「勝どき ザ・タワー」を表現

更新324

  1. 建設・設備求人データベースTOP>
  2. ニュース>
  3. 不動産・住宅>
  4. シアターとモデルルームで「勝どき ザ・タワー」を表現

シアターとモデルルームで「勝どき ザ・タワー」を表現

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

2014年03月19日 07:00

マンションギャラリーが3月21日オープン
鹿島建設株式会社、三井不動産レジデンシャル株式会社、三菱地所レジデンス株式会社、住友商事株式会社、野村不動産株式会社の5社は、中央区勝どきに計画しているタワーレジデンス、「勝どき ザ・タワー」のマンションギャラリーを、3月21日(金・祝)にオープンすると発表した。

「勝どき ザ・タワー」は、都営大江戸線「勝どき」駅から徒歩6分の立地に、総戸数1,420戸という国内最大級のマンションを建設するプロジェクト。地上53階、地下2階建てで、店舗や公共施設も含まれる。

マンションギャラリーでは、3つのシアター、4つのモデルルーム、ゲストルームモデルルームを通して、物件のデザイン性や安全性、立地のよさなどを効果的に伝えている。

(画像はプレスリリースより)

映像技術で伝える街・生活・建築
シアター1は、都心部エリアを巨大ジオラマ模型と動感ある映像を組み合わせ、東京の将来像と中央区勝どきを表現したもの。

シアター2は、タワーレジデンスでの多様なライフスタイルを演出する大画面ライフスタイルシアター。そして、シアター3は、トライスター形状の建築デザインの特徴や独特の構造をわかりやすく見せる、2層吹き抜けのホログラムシアターとなっている。

(画像はプレスリリースより)

モデルルームで伝える都会の空間
モデルルームとしては、マンションの最上階・53階の住戸となる、専有面積120平方メートル・天井高4メートルの部屋などを公開。ゆとりの空間や都心の眺望を表現する。

さらに、「都市・自然・伝統」をテーマとして、マンション内に設けられるゲストルーム6室のうち、都市の華やかな非日常を演出する空間として、「華」が公開される。

「勝どき ザ・タワー」は、鹿島建設株式会社の設計・施工により、平成28年12月下旬の竣工予定となっている。

(画像はプレスリリースより)


▼外部リンク

「勝どき ザ・タワー」マンションギャラリー グランドオープン
http://www.kajima.co.jp/news/press/201403/17a1-j.htm

鹿島建設株式会社
http://www.kajima.co.jp/

関連テーマ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

建設・プラント業界 最新ニュースTOPへ戻る