開発施設建設におけるプロジェクト管理<土建>の求人・募集

更新625

  1. 建設・設備求人データベースTOP>
  2. 施工管理>
  3. 土木施工管理>
  4. 開発施設建設におけるプロジェクト管理<土建>

三菱自動車工業株式会社

開発施設建設におけるプロジェクト管理<土建>

お問い合わせ番号 181101
勤務地 三河安城 (JR東海道新幹線) より車で25分<br>新安城 (名鉄名古屋本線)より車で15分<br>※無料のシャトルバスが運用されています。
仕事内容 ■お持ちのご経験に合わせて、下記いずれかの業務をご担当していただきます。

【具体的には】
・開発部門の大物設備投資案件に関して、関係各部門やゼネコン、大手設備メーカーと連携を取りながら計画立案、進捗フォローし導入まで、プロジェクトを取りまとめ管理する。
・開発全体の設備投資案件に関して、開発各部門と連携をとりながら計画、進捗、実績管理をとりまとめ管理する。
必要な資格・経験 【必須要件】
■下記いずれかの資格をお持ちの方
・1級建築士、2級建築士
・1級建築施工管理技士、2級建築施工管理技士
・1級土木施工管理技士、2級土木施工管理技士
■建築施工管理もしくは土木施工管理もしくは職務内容に近しいご経験をお持ちの方
年収 400万円~850万円 (経験能力考慮の上優遇)
雇用・勤務の
条件など
<雇用形態>
正社員

<勤務体制>
8:15~17:15

<休日>
年間121日/(内訳)完全週休2日制(土日)、年末年始、ゴールデンウィーク、夏季休日
企業情報 <企業について>
【日系完成車メーカー(東証一部)】
1970年設立。同社は、SUV(スポーツ用多目的車)や4WD(四輪駆動車)、EV(電気自動車)の領域に強みを持つ完成車メーカーです。中でも、2009年には業界で初めて電気自動車(i-MiEV)の量産化に成功しました。また、売上の約8割は海外マーケットによるもので、中でもタイ、フィリピン、インドネシア等のアセアン地域に強みを持っています。これらの国々では”MITSUBISHI”は大きな信頼を集めるブランドとなっていおり、街中を走るほとんどのクルマは同社の車種になっています。

【今後の事業展開】
同社は2019年までに16年度比40%増の130万台の販売台数と2.5兆円企業を目標とし、戦略としては商品の刷新と中核市場への注力を掲げています。商品の刷新に関しては「エクスパンダー」「エクリプス クロス」を含む合計6車種を新たに市場に投入予定で、今後は元来強みを持っているアセアン地域に注力していく予定です。また設備投資も積極的に行う方針で2019年まで設備投資額1,370億円にまで増額する予定です。

【働き方】
完全フレックスタイム制が導入されています。なお月の最低労働時間が定められており、尚且つ1日最低4時間労働さえ満たせば、個人の裁量で労働時間を選択できる環境です。また、日産同様の評価体制である「コミット&ターゲット」をすべての職位に対して導入予定です(2019年4月までに完全移行予定。)コメット&ターゲットとは、決定した目標を達成するとその分のインセンティブが出る制度で、より個人の実績や結果にフォーカスした人事制度です。またキャリア採用においても入社後、3年間で主任クラスから部長に昇格した事例がある等、新卒、中途は関係なく、入社後の貢献度で公平に評価がされる風土です。

「希望に合う求人を他にも見てみたい」「条件に合う求人が見つからない」という方はご相談ください。非公開求人から、ご希望に合う求人をすぐにご紹介します。

求人の希望を相談する(無料)

この求人に似ているオススメ求人を探す

同じ企業の求人を探す

関連求人を探す

仕事内容

建設・設備求人データベース TOPへ戻る