補償業務管理士【神奈川県横浜市】の求人・募集

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建築物やインフラ構造物の非破壊検査調査企業

補償業務管理士【神奈川県横浜市】

  • 長期出張なし
  • 転勤なし
  • 再雇用制度
  • 単身手当あり
  • 寮・社宅あり
  • 海外案件
お問い合わせ番号 128645
勤務地 神奈川県
仕事内容 補償コンサルタントとして、補償に関する業務全般を担当して頂きます。
【具体的には】
・用地調査・算定
・公共用地交渉(補償説明)
・収用手続(事業認定申請書作成等) 
※出張や転勤はございません。
必要な資格・経験 【必須要件】
■補償業務管理士の資格をお持ちの方
■補償業務の実務経験をお持ちの方
年収 300万円~500万円 (経験能力考慮の上優遇)
雇用・勤務の
条件など
<雇用形態>
正社員

<勤務体制>
8:30-17:30(休憩60分)

<出張>
無し

<転勤>
無し

<休日>
年間100日以上/(内訳)週休2日制(土日祝)、夏季休暇(5日間)、年末年始(5日間)、有給休暇
企業情報 <企業について>
■同社は神奈川に本社を構える、建築物やインフラ構造物の調査、耐震診断、非破壊検査調査を行う企業です。
■設立時はプラントの非破壊検査業務を中心に行っており、その技術を活かして建築物や土木も手掛けるようになりました。
■一般的には官公庁案件等の受注の割合が多くなると繁忙期と閑散期の差が激しくなりますが、同社では技術社員が建築物から土木等まで幅広く担当することにより、その時に応じた案件を担当できるため効率よく人員を回し、安定した売上を計上できています。
■非破壊検査調査の業界としては、原子力発電の調査業務が休止したことで売上高にも大きな影響を受けましたが、震災による耐震補強への関心の高まりや、トンネル事故によるインフラ見直しの動きから業界全体の落ち込みは最小限に留まり、今後は益々需要が拡大していくことが見込まれます。
■また法改正によりインフラの調査業務と診断業務を分離発注することが決定していることから、同社では建設コンサルタント登録を行うことで、調査業務を元請として受注できるよう、現在準備を進めています。

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